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悪魔とラブソング 7 マンガ感想

(2009-07-09)
悪魔とラブソング 7 桃森ミヨシ。


<まみさん蔵>発売されてからそれなりに経つのに、画像がないぞう。アマゾン君。

私のときめき度の高いマンガ^^

めぐは一旦退いた感のあるこの巻。神田とマリアは近づくのか?

どーでもいいけど、中表紙・・・と言うか、41話の表紙かな。神田がラーメン・・と違うか、たぬきだからそばか^^?を、マリアにあーんして食べさせてる絵がめちゃめちゃツボにはまりました。
かわいいーーー!!どっちもが^^

めぐとじゃあり得ない微笑ましさだよねえ。
基本、前の巻までは、めぐとくっついて欲しいと思っておりましたが、この感読んだらどっちでもよくなった^^
漫画としての正解はめぐなんだろうなとは思うのですが、優介いいよ、優介。アリだよー・・・と言うほうに心が傾いております。

そしてマリアのおうちの事情がチラリと出てきましたが、チラリと出てきたせいでますます分からないと言う状況に。
失敗作・・・そして今現在1人で暮らしてるのは何故?謎は謎のまま。

更に榊さんは黒なのか。
もしそうだとしたら、「先生」(榊さんは微妙に違うかもだけど)と言う立場でやな人ばっかになっちゃうので、できたらふかーーーい視点から見てる、結果的にはいい人だった展開、すなわちシロ希望ですが^^。どうなることやら。

あんなさんも理不尽なわけじゃない。「まだ誰かの言葉を・・・」って言うのは、非常に重い言葉でしたね。そっち側から見たらそうなるのか!って、ちょっとぐさりと来る言葉でした。

その後屋上で泣くマリアがかわいそう・・・。

そして消えたあんなさん。どうなるのか!また気になるところで終わってるー!次は秋ですって。比較的早く出るほうだから、それだけが救い^^

神田の優しさが身に染みた(笑)巻でした^^


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