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青空エール 5、6巻 少女マンガ感想

(2011-01-08)
青空エール 河原和音



4巻まではリアルタイムで買っていて。
ちょっと個人的理由で、吹奏楽に触れたくない時期があり、この漫画を買うのも止まっておりました。

そして最新刊の6巻が去年の年末に出たと思うんですが、たまたま本屋に行った大熊と下娘が、「お母さんが買ってる本、新刊が出てるから買っておいてあげよう!」と、慈愛に満ちた気持ちで買ってくれたものですから^^、とりあえず間1巻ぬけておりますが読んでみました。

読んで見たら普通に読めた^^なので、間の5巻も今日購入。

コンクールが迫ってきてる吹部と、つばさと大介くんの話。
つばさと大介くんの距離はいっそすがすがしいほど変らないけどね。いい子だよ、大介くん。

つばさは評価が分かれるかなーと言う気がする^^
いい子なんだけどね!それは間違いないんだけど、好きか嫌いかが分かれそう。

森先輩の話だって、ちょっとやっぱりそれは自己満なんじゃ?と思ってしまう。そんな風に思ってしまう私が腐れているのか(笑)

感覚の差って言うのがあって、例えば全然関係ない話なんだけど、中途半端な距離感の友人(もしくは知人)がいて、何かの集まりに呼ぶか呼ばないかって話になった時、私は「呼ばない方が親切。呼ばれたら迷惑なんじゃ?」って思ってしまうんですよね。自分の立場なら、そうだから^^

中途半端な距離感だと、ものすごく気を使うんですよ。だけど呼ばれたら行かなきゃ悪いかな?と思っちゃうし、結局行っても、仲良しとの遊びほど楽しめない。結局気疲れだけして帰ってくる・・・みたいな。

大熊は「呼ばないとかわいそうじゃん!」って言う。それはきっと本人がそうして欲しいんだなと。

そういう感覚の差って言うのが歴然とあって、例えばそれが今回の森先輩の場合なんかに、そうするつばさをどう思うかって言う感じ方の差になってくるような気がする・・・んですよね。

結果的にああいう形になって、マンガ的にはすごくいい展開だと思いつつ、森先輩が偉いんだよ!森先輩が強いんだよ!ってそこに感心してしまいました。私は。
そうなる原因に傷ついて、更につばさに当たることで傷ついて、それでもああいう風に結論出せる森先輩、えらい、えらいよ!!・・・って。
つばさが頑張ったね!・・・じゃなくてね^^

つばさ、嫌いじゃないんですけどね。全然。←そもそもそうだったら買ってない。

そして普門館。ああ、普門館、普門館。←蕪村か^^!
吹奏楽の甲子園。真剣にやるからには目指したい所ですよね。

ものすごく特別な響きです。
野球にたいして興味がなくても、甲子園って言うのがどういうところか知ってるし、ラグビーだったら花園、とか、今までも知ってた。
でも娘が吹部に入るまで、「普門館」なんて言葉、聞いた事がなかったです。私は。

そもそも吹奏楽自体に縁のない人生だったからなあ^^

でもやっぱりちょっとでもかじると、それは特別な響きになりますね。先の先にどっしりと、あるもの。頂点、そんなイメージ。

ものすごい激戦ですよ。ほんまに。そこに行くためには。狭き狭き門。
つばさたちの頑張りが、身にしみて分かるし、全国のそういう子たちだけが行けるところなんだと、しみじみ思います。

1回聞きに行ってみたいな。普門館。
・・・保護者すら中々取れないような、プラチナチケットらしいですけどね・・・^^。

高校入っても吹部に入る!って娘のお友達も何人かいるので、その子達に頑張ってもらって、全国に行ってもらおう^^そしたら頑張ってチケット争奪戦に身を投じてみよう^^

でもひとつだけ物申す。これは保護者としての立場なんだけど、なんであんな時期なの?普門館。
野球だって夏に終わるのに。

10月末でしょ。
高校は知らないけど、中学は3年生がメインメンバー。10月末までほんまに部活一色の生活で、受験モードにはいるのが11月から。・・・それってものすごい負担じゃないのだろうか?と。←今回微妙にこの問題に直面したので。保護者として。

子供達は「行きたい!」と思っていたものの(もちろん部活内部にも温度差はある)、地区大会の壁が厚く、全国には手が届かず、8月末で終わってしまったのだけど、私の知ってる保護者はほとんど、「ほっと胸をなでおろした」って言うのが正直な気持ちだったと思う。
もちろん子ども自身にも温度差があるように、保護者にも温度差はあったと思うけどね^^

親の立場からすれば、「吹部で食っていけるわけじゃない(もちろんそこから音楽の道に進む子も入るけれど)。目の前の高校入試が大切」って言うのが切実。

エスカレーター式の私立の子なら全く問題はないと思うけど、受験をする公立校の子にとって、この時期はかなり負担なんじゃないだろうか?と、ずっと思っておったのですが、実際行った方たちはどのようになさっていたのでしょう?それが本当に知りたいです。

せめて9月末くらいにならないものなのか。そういう風に感じる人は多くないのかなあ?
私が個人的に思ってた事でございます。マンガと全く関係なくてすみません^^


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あけましておめでとうございます。

お久しぶりです、自分のブログは更新してませんが
ブログはいつも拝見させていただいてます。
青空エール、雑誌で毎月読んでるんですが
私はつばさがちょっと苦手なタイプかもしれないです。
実際にああいうタイプの子がいたらたぶんいつもイライラしてしまうんじゃないかと。
そして先輩の話は正直ちょっとイラっとしちゃいました、
私が先輩の立場なら、ほっといてほしいかな?と
でもそれってやっぱり人それぞれなんでしょうね。
私がつばさの立場だとしたらああいうことはできないので、ああいうことができるタイプはうらやましくもありますけどね。
だけど家の前で演奏だけは考えられなかったです…迷惑以外の何ものでもない。

普門館ですが、実は私行ったことあるんです。
といっても姉が中学のときに行ったんで、その応援に。
私が小学校4年と5年のときだったと思うんですが
当時は東京に行けるっていうことのほうが大きかったので普門館自体の記憶はあまりないんですが
毎年優勝するっていう学校の演奏はすごかった!!
っていうのは覚えているんです。
今になればちゃんと聴いとけばよかったなって思います。

この漫画を読んだり、くまきちさんのブログ見させていただいていて
いつも思っていたのは
もう十何年も前の話になりますが
うちの姉達もクラブ大変そうでしたよ。
姉二人とも同じ吹奏楽にはいていたんですが、休みはなかったし朝練ももちろん、走ったりもしてたみたいですし、昔の話ですから殴られたりとかもよくあったみたいです。
小学生の私は姉が二人ともそうだったんで、中学校に入ってクラブをするとみんなそんなもんなんだと思ってました。
実際私が入ったクラブは運動部のくせに休みばかりのクラブでしたけど(笑)。
今思えば本人も大変だけど、親も大変だったろうと思います、楽器のメンテナンスだったり定期演奏会なんかもありましたから
きっとお金もかかったんだろうなって。
がんばって下さい。

最後になりましたが、今年もよろしくお願いします。

こんにちわ^^

お久しぶりです。ブログ、私も去年からかなり更新速度にぶってます。

本も漫画も読んでるんですが、それが「感想書こう!!」って言う熱意に繋がらないんですよね^^
でもブログなんて「しなきゃいけない」モノじゃないから、自分が書きたいと思ったときに書けばいいかなーと、途中でちょっと開き直りました。

最初はやっぱり、5日も開いちゃった!書かなきゃ!何でもいいから書かなきゃ!みたいなプレッシャーもあったんですけどね。
そのうち「プレッシャーを感じて書くって、仕事でもないのに違うだろ」って思えるようになってきて^^←言い訳っぽいですが^^

画期的に昔みたいに(→月別アーカイブってのを見ると、月に20回以上更新してた時期もあったんだなあ・・・と、感心してしまいます。笑)たくさん書けるとは思えないですが、よかったら、お暇な時にたまーに覗いていただけるとありがたいです^^
私も見てますよ^^

普門館行った事ある方が身近にいらしたとは!
お姉さんたち、中3にはかかってなかったんですかね?それとも受験の関係ない学校だったんですかね?←いや、めっちゃプライベートな事なので、お返事いただかなくてももちろんよろしいです^^

うちは、もうやめてしまったんです。受験と両立できないと言う理由で。それを決めるのも大変でした・・・。なので、高校に入っても、吹部には入らないそうです。

もちろん悪い思い出じゃなくて、吹部やってきた事はすっごくよかったと言ってますし、また楽器に触りたいとも言ってます。
でも自分のすべてを吹部にかけて、一致団結して「普門館!」って言う勢いと言うか熱意を、もう一度高校で・・・って言う気持ちにはなれないらしく。
それほどまでに、そういうところを目指す吹部の厳しさ、密度は半端ないから。

そんなこんなでちょっと吹奏楽から離れていたのですが、娘がやめて数ヶ月して聞いた吹奏楽はやっぱりすっごくよかったし(娘のいた場所に娘がいないことを確認するのはものすごく辛かったです)、この漫画もやっと読めるようになりました^^

で、つばさ。
分かります分かります。ちょっとイラッとしますよね。いい子ちゃん過ぎて。それが本当に「いい子」なのか、それとも「自己満」と思うかは、やっぱり読む側によるのかなあって思います。

一見柔軟に見えて、ものすごく頑固ですしね^^自分が変わるんじゃなくて、周りを変えようとするし。

これから普門館を目指すって事になっていくんでしょうが(先輩の代ではダメで、つばさの代でって事になるのかなあ?漫画としては^^?)、自分が関係者として関われなかった世界を、せめて漫画で見せてもらおうかな・・・くらいのノリで、これからも読んでいこうかなと思います。

・・・あんまりつばさが鼻についてきたら無理かも^^

そんなこんなですが、こちらこそ、また今年もよろしくお願いしますね!

もう、十何年も前の話ですが…

姉二人が吹奏楽部で普門館に行ったのは下の姉、確か中2と中3で行ったと思います。
受験どうだったんでしょう?一番上の姉は7つ離れてるんで、ほとんど記憶にないですが、すったもんだあったんでしょうか?
結局は二人とも推薦で高校に行ったんですよね、しかも上の姉はクラブ推薦でした。
もしかしたらそれがあったから二番目のときは安心していたとか?
私も推薦で高校に入ったんですが当時は推薦が結構主だったんですよね、今は推薦入試無くなったらしいんで
今だと状況は変わってるかもです。

娘さん、辞めちゃってたんですか…
記事中の『吹奏楽に触れたくない』っていうの気になっていたんで
コメントしていいものか?とちょっと迷っていたんです(結局したわけですが)
立派な娘さんですね、ウチの姉達高校では吹奏楽やってないですよ、
しかも上の姉なんてクラブ推薦で行ったくせにすぐに辞めちゃったっていう最低な人です(笑)
今になって久しぶりに楽器触りたいとか言ってますが、高校でやらなかったことにくまきちさんの娘さんのような理由はなかったと思いますし。
行った高校は別に吹奏楽が有名な高校でもないですし。
私自身、中学の部活は3年間やりましたけど早く引退したいしか考えてなかったです。
親が部活は絶対やれとうるさかったので入ったクラブでした。
そんな風に悩んだり迷ったり、後悔していないとか言えるなんて少しうらやましいです。

それにウチの姪っ子、現在中2なんですが
家族全員心配するほどのバカ…そして現在反抗期。
ほとんど会話してくれません、しても「ウン」とかで終了。
ウチの姉妹はそんなに反抗期はなかったので(自分でもいいますが)
みんなかなり心配しています、見た目もね、派手なんです…。
くまきちさんの娘さんのように受験のこと考えてないですよたぶん、
機嫌のいいときは話してくれるんですが
「高校、行けやんわ~」ってあっけらかん、
テストの点数も一桁台から少し上がっただけの二ケタ台になっただけで
自慢してました(泣
まあ、姪っ子なりにいろいろあるんでしょうけど。

ちょっとグチになっちゃいました(笑
話を変えまして、あの全然更新のしていないブログ見ていただいてるんですか?
ありがとうございます。
実は漫画をあまり読まなくなった理由の一つにブログがあって
これ読んだら感想かかなくちゃいけないなって思っちゃうようになったんですよね
で、かかなくちゃいけないっておかしいじゃん、
とか思ってるとどんどん放置しちゃうように…
いつ更新するかわかりませんが、私のほうもたまに見ていただけるとうれしいです。
長くなっちゃいましたね、スミマセン。

おお!

お返事いただけて嬉しいです。どうしてるんだろ?って真剣思ってましたもん。

うちの県で代表になった子たち、10月2?日の本番まで部活漬けで。当然ですが。で、帰って来て、それから受験勉強でしょ。
私立が2月始め、公立が3月半ば。・・・私立まで、賞味2ヶ月ですよ2ヶ月!

推薦、なるほど分かります!今でもあると思いますよ。多分。そんな大々的にではないかもしれないけど、私立に、顧問の顔が多少利くとか聞いたような・・・^^?←うちは全く関係ないのでよく知りませんが。

うちもそんなえらいもんじゃありませんけどね(笑)
背水の陣を敷いたわりには、えらくのほほんと、肩の荷が下りたかのようにぶっ飛んじゃって^^

確かに重荷ではあったんだなあと思いました。ほんまにほんまにしんどいですもんね。土日もほとんどないし、夏休みなんて土日ナシのフル出勤だし(県大会の後3日?4日ほど休みがあったかな)。学校がある時期の方が楽と言ってました。早く夏休み終わらないかなあって^^中1のときも2年の時も。

もし楽器をやるとしても、もっと気楽な部がいいんですって^^頂点を目指すようなものでなく、和気藹々と、楽しくまったりとしたいんですって。

両極ですよね。燃え尽き症候群でもないけど、一生懸命やって、もういいやっておもう子と、もっとやりたい!!って思える子と。
一緒に部活をやってたお友達のうち、何人が高校で吹部に入るんでしょうか。
そういうのもリサーチしてみたい^^

さて、姪っ子ちゃん。時期ですよねー。中2ですか。子供によって違うけど、うちも中2辺りが一番うっとおしかったですよ。
反抗期と言うのか。すぐつっかかってくるし。
でも、中3になって嫌でも現実(進路)を見ないといけなくなるじゃないですか。その時にどう出るか、ですよね。

そんでもって、大抵は親の言う通りにはならない(大笑。実感)
親は子供のためを思って、なるべく安全な、そして子供に合ってると親が思う進路をアドバイスしてるのに、聞きゃあしない^^

自分も通ってきた道。きっとね^^
あー、おとーさんおかーさんごめんなさいって感じです、私^^

ブログ、そういう気持ち、ものすごく分かります。近いものがありますから。
そうやって時期をこして、また書きたくなったら書けばいいかなあって。
今年は一応リハビリ年にしていくつもりなんです。私^^
去年は一桁更新ばっかりだったので、せめて半分(6ヶ月)は二桁のると・・・いいな・・・って、これもまたプレッシャーになっちゃうか(笑)
あんまり考えないでおきましょう。書きたいときに。これが一番ですよね^^

あらためて日数をみると

短いですね確かに、2ヶ月か…それは心配になりますね。
部活も応援したいけどやっぱり受験も気になりますもんね。
本人もそして親の立場でも。
姪っ子のことで私ですら気をもんでるのに親だともっと心配ですよね。
自分が受験生のときって結構あっけらかんとしていて、いやまあそのときはそのときなりに悩みましたが(たぶん)
しかも推薦で少し早く決まったんで、ほとんど勉強した記憶がないんです。
ウチの地域だけなんでしょうか?たしか推薦なくなったって聞いたんですよね、
全部が全部じゃないのかな、やっぱりクラブ推薦枠はあるのかな?
私達のときは普通科の高校を受験する以外の子はほとんど推薦で早くに高校決まってました、ちなみに私は公立の商業化。
姉達もそれだったんでそれがない姪っ子がホントに心配…
単純に一回減ってるわけですから、受験できる回数が。
そして私立の滑り止めなんて受けても金銭的に絶対無理でしょうから、まじでがんばれよ、と言いたくなります。
だけどこれ言ったら、たぶん無視されます、もしくはつっかかってきて喧嘩になるのは目に見えてる
ホント中3になって受験が目の前にきたらかわりますかねぇ、いや、変わって欲しい。
そして反抗期、はやく終わって欲しいです。

で、吹奏楽、高校になっても続ける人ってどれくらいいるんでしょうね。
ただ姉二人あわせて6年間ウチの家は同じ中学の吹奏楽部にかかわったことになるんですが(姉たちは3つ違いなので)
その間で数人は大学も音楽関係に進んだ人いたみたいです。
今はどうしてるんでしょうか?
だけど大半は辞めちゃってるみたいですよ、高い楽器まで買ったりしてるのにもったいないですよね。

年もあけて受験ホントに目の前ですね、何もできない本人以外は心配するばかり
お母様の立場でもサポートがんばって下さい!!

推薦

やっぱりあるみたいですよ、この辺は、私立の。
うちは公立本命なので、関係ありませんけど^^

自分の時の方がお気楽でしたね。やっぱり。
地域にも寄るんでしょうけど、私の時は先生が「あなたの成績なら公立はここくらい」って言ってくれるから、「じゃあそこでいいです」って^^
「公立そこ受けるなら、滑り止めの私立はここ」ってもう自動的に決まってて「じゃあそれでいいです」って(大笑)
倍率なんて1.06とかそんなんだったから、よっぽどぎりぎりのとこ受けない限り、基本、ほぼ受かる^^・・・いろんな事がもっと今よりシンプルだったような気がします・・・。

高校入って、吹奏楽続ける子、春になったらリサーチしてみます^^どのくらいだろう?半分くらいですかねえ?
去年の子で、高校入ったら野球部のマネになった子もいましたから、ほんまにいろいろですよね。

今はもう、私に出来る事といったら、・・・合格お菓子(うカールとかトッパとか)をスーパーで見つめる(大笑。うちの子、スナック菓子とチョコが苦手なので、買っても食べないんですよー!)。
ケンチキの必勝和勝つサンドを見つめる。←私が代わりに食べようかな^^
トイレの芳香剤を「サクラ咲く!」と言うにおいにしてみる。←これは実際買いました^^

・・・くらいしかないですかね^^

姪っ子さんの事も、なるべく早く反抗期が過ぎるのを影ながら祈っております。
いっぱい喋れてめっちゃ楽しかったです!今年も是非ともよろしくお願いしますね^^!!
プロフィール

くまきち

  • Author:くまきち
  • くまきち
    ゲームと読書と映画と、その感想を書くことを愛するそこら辺の主婦。基本的にはネタバレありです!ご注意ください。
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