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プリンセストヨトミ 映画感想

(2011-05-30)
プリンセストヨトミを見てきました。いつものごとく、映画のお供は下娘。

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11時55分からの回だったので、11時40分に家を出発。着いたのはちょうどくらいでした。ちゃんとトイレに行く時間もあったし^^
台風が近づいてるとのことで、昨日も一日雨との予報でしたが、ちょうど運よく行きも帰りも傘を差さずに済んでラッキー。映画を観てる間とかは結構降っていたらしいので、どちらかの行いがよほど良かったのでしょう^^。

以下、普通にネタバレしてます。多分。未見、未読の方はくれぐれもご注意ください。

さて、プリンセストヨトミ。
原作は文庫になってすぐに買いました。なので帯についてたキャストを見て、疑いもなく旭=綾瀬はるかだと思ってました。
・・・鳥居かーーーーっ!!こりゃまた。




いや、綾瀬はるかのイメージは旭とは違うなあとは思いましたが、でもそういうクールな役にも挑戦するんだーとちょっと期待してたのに。

鳥居な綾瀬はるかは、まあいつも通り^^すっとぼけてて一生懸命なんだけど、抜けてて。
可愛かったので良かったですけどね。

原作とはいろんな部分で違ってました。原作を読んでない人には非常に不親切な作りだったような気がします。ここはこうだから、こういうことなんだなって説明が結構省かれてたり、タイムリーに出てこなくて、あるシーンがポッと出てきて、これは何なんだろう・・・?って思ってからだいぶ経ってから説明される、とか。

本を読んでるので、これはあのシーンなんだなってわかりますけど、そうじゃなかったら「???」な部分が多かったんじゃないかなあ。

ただ、旭を男にしてしまったことで、原作の大事な部分を変えないといけなくなるので、どうするんだろうと思ってましたが、まあその辺は違和感なく作ってあったので、流石な感じはしました。

でも原作の旭の「見てみたかった」と、映画の旭の「見てみたかった」には何となく二ュアンスの違いがあるように思えました。
なので、府庁舎からうすら笑いを浮かべて見下ろす姿にはちょっと違和感。

テンポも良かったとは思えない。話が端折ってある割には冗長に感じだし。
役者さんの魅力で引っ張ったって感じかなあ。

堤真一よかった。彼はほんとに原作のままって感じ。
中井貴一も良かった。雰囲気が非常に合ってた。

大輔、彼の扱いがかなり端折られてたようで中途半端な印象だったけど、役者さんはすごく良かった。

そして茶子。茶子の苗字が出てこなかったのはわざとだろうなあ^^音で聞いたらすぐわかっちゃうもんね。私は原作の、漢字の苗字で全く気付かず、最後の最後で、「ああ!そういうことか!」ってやっと気づきましたもん^^←これはさすがに遅すぎ。

茶子のあの凛々しい顔はナイス!!いい!すっごくかっこ可愛かった。彼女も本当に原作のイメージそのままだった。

山本アナがニュースの途中で席を立ったのをみて、「あり?お住まいは大阪じゃないのに?」と思ってしまいました^^大阪の男だったらいいのか^^
群衆の中でも叫んでらしたのが笑えたー。いいわー。

「ひょうたん」のシーンも、ビジュアルがすごかった。字で書かれたあの風景はこんな風なんだって、非常に面白みがって、好きでした^^

そういう、大阪の街並みとか、大阪の番組とか、そういう背景に馴染んた人には非常に感慨深い映画であるとは思います。
私も、アンカー、毎日見ておりますので^^

一番の見せ場である、府庁舎での討論。そして、「なぜそんな荒唐無稽なことを信じるのか」という松平の問いに対する、真田の答え。
これはやっぱり原作でもすごくジーンときたし、映画でも非常に大切に作ってあったので、ジーンとしました。ここが好きなのよ。この荒唐無稽な話の。だからよかった。

映画では戦国時代の描写がプラスされておりまして、最後のシーンはもしかしたら余計なのかもしれない、でも私は「おおっ!」と思いました。

星をつけるとしたら、5点満点で3、かな。
めっちゃ面白かった!!とは言わない。でも、そこそこ楽しめました。
原作が好きで、大阪に馴染みのある方なら普通に楽しめると思います^^
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主任とルーキー、7歳差

(2011-05-24)
本は読んでます。最近めっきり活字中毒なので。

ちょうど図書館で借りてた本が終わってしまって、「何か読むもん、ねがーーー?何か読むもん、ねがーーー???」と探しておりましたら、私が拝見させていただいてるブログさんでとあるサイトさんの小説が紹介されており、内容が非常に好みだったので^^、早速読んでみました。

オリジナルの小説を発表されているサイトさん(Tiny Gardenさん)。こちらの「主任とルーキー、7歳差」というラブコメなのですが、・・・はまった・・・(笑)
もうめちゃめちゃ面白くて、ガツガツ読んでました。

また量がね、本当に読み応えのある量で、昼間は中々読めないので、夜に読んでたんですけど、パソコンもマイパソコンではないので、「空けてくれー今読ませてくれー!」とかなりながら、必死に読んでました^^

こういう部分でやっぱり、紙の本が好きだなあ。自分の好きなときに好きな場所で見れるから。
明日も早いしって1時ごろパソコンとじて、お布団に横になって、「今、あのシーンが読みたい」とかってなりますもん。寝るギリギリまで読んでいたい^^でもパソコンだとそれができない!もどかしいーーーーー!!って。

真剣プリントアウトしようかと思いましたもん(笑)。でも量が量なので断念。
この方、本も私が知る限りですが、1冊出されているので、これも出して欲しい・・・^^紙で是非是非堪能したい話でした。←紙世代だなあと思います。しみじみ。

話の内容は、入社してたのルーキー小坂さんと、その上司である30歳の主任の、ラブコメ。

娘にも読ませられる^^ほのぼのな恋愛話で、真面目な真面目な小坂さんがかわいいのなんのって。とにかく一所懸命。まずは仕事を覚えるのにあっぷあっぷ。でも主任を好きになってしまって、その両立に、またこれが真面目に真面目に悩むのです。

主任は主任で年食ってる分だけちょっとずるくて^^、最初は誰が見ても「主任好き好き」がバレバレな(小坂さんはばれてないと思ってる)ルーキーに対してちょっと余裕の対応。
でもそれが気がつくと、小坂さんにベタぼれメロメロな状態に^^

この2人のちょっとずつな進展が、もう本当にツボ過ぎて、のた打ち回っておりました^^
「ちょっとずつ」の進展、サイコー!ハラショーですよ!

真面目で鈍くて頑固な小坂さん。でもその真面目さも、鈍さも、嫌味がなくて、本当にかわいらしい。ぶんぶん触れてるしっぽが目に浮かぶようです。

本編はもう完結してるんですが、只今主任サイドから見た番外編が連載中。この主任、もう壊れてますから!ダメですから^^!

私のツボ、ど真ん中直球な小説、美味しく拝見させていただきました。

このサイトさん、小説がまだまだたくさんありますので、一つ一つ拝見していくのが本当に楽しみです。
ああ、でもやっぱり紙でじっくり読みたいなあ^^


浅田真央 さらなる高みへ

(2011-05-12)
いろんな書評で評判がよろしかったので、借りてみました。図書館で^^




こういう「浅田真央物語」みたいな本を読むのは初めて。

生まれた時から、バンクーバーを終えて、佐藤コーチに変った、ほんまに最近の話まで。出たのが2月なので、さすがに世界選手権の話はなかったけど^^

こういう本を読むと、才能はもちろん生まれながらに授かっていたのだろうけど、今の真央ちゃんを形成したのはほんまに「努力」なんだなあと。

最初から山田コーチのあのクラブ出身なのかと思ったら、始めは星が丘だったんですね!星が丘のリンク・・・行った事ありますよー^^。
そして山田コーチの大須のリンクに移って(行った事ありますよー^^って、どーでもいい事だ)、ラファエルコーチ、タラソワさん、そして現在の佐藤コーチ。

ラファエルコーチの顛末はちょっとびっくり。なんといい加減な。良くあることなんでしょうかねえ??急にいなくなったので、どうしたのかとは思ってました。当時。
「コーチ不在で練習してる」なんてテレビで聞いてましたから。

タラソワさんとの師弟関係はテレビ越しにも非常によろしく見えてた。あの包容力のある体で^^、演技が終わるとギュっ!と抱きしめて。真央ちゃんも自分からタラソワさんに寄りかかるようにしてた時もあって、本当に信頼関係があるんだなあって。

彼女がコーチになってからジャンプが飛べなくなったとかいろいろマスコミには言われてましたが、でもあの「仮面舞踏会」は衝撃だった。素晴らしかった。

でも外国のコーチだと中々にいろんな調整が必要なようで、最終的に今の佐藤コーチに。

外国のコーチに教わってる時は、日本のコーチとか全くノータッチになってるのかと思ったら(すみません、素人で^^)、全然そんな事無くて、靴は小塚くんのお父さんと選んだり、ジャンプスランプだった真央ちゃんに対する長久保コーチの関わり方とか、何か・・・何と言うか、確かに国内のライバルのコーチとかそういう立場はあるけど、日本と言うひとつのチームでみんな頑張ってるんだなあ・・・みたいな。

真央ちゃんの努力と、そしてそういう人達の支えと、そういうもので今の真央ちゃんの素晴らしい演技がある、と。
改めて納得させられた本でした。

最初、行間が広くて字が大きいし、ルビ振ってあるし、「あれ?児童書?」と一瞬思ってしまったんですが^^、思った以上にボリュームがあって、読み応えがありました。
必要以上の写真に頼らず、ほんまに字が多かったし。

でもバレエをやってた頃のむっちむちの真央ちゃんとか、真央ちゃん好きにはたまらない写真もあって、非常に美味しい本でした。
面白かったーー!!

昨日読み終わって、今日は仕事が休みだったので、朝から棚の昔のDVDを引っ張り出す作業を^^
本で字で表されてた真央ちゃんの演技を、どうしても動画で見たくなって^^

2007年からあったかな。世界選手権とか、グランプリシリーズとか。バンクーバーオリンピックまで。
くるみ割り人形のシーズンも絶対どこかにあるはずなんだけど、見つけられなかった!残念。

改めて見ても、やっぱりすごいなあ。
昔、3-3をフリーで2回も飛んでたんだなあとか、また感心する事しきり^^

順に見てて、仮面舞踏会(正式にトリプルアクセル2回を認定されたのはグランプリファイナルですが、演技としてはNHK杯が最高に良かったと思います。)を見ていたら、何故だか涙が出てきました。
あの気迫、そして見ていてもいつから後半に入ったとか全く意識すら出来ない、怒涛のプログラム。素晴らしかった。ほんまに素晴らしかった。今でも一番好きなプログラムです。

オリンピックの「鐘」まで見て。
今シーズンも本当に、辛いシーズンではあったけど、それを乗り越えた真央ちゃんがどこまでいくのか、本当に本当に楽しみになりました。
がんばれ!真央ちゃん!!

余談:男子も入っていたので見てたんですが^^、高橋くん、小塚くん、織田くん、そしてランビエール、ジュベール、バトル、ジョニー・ウィアー・・・。何と言う眼福なシーズンであった事か(大笑)
目に美味しかったわー。

ランビのポエタは本当に好きだった。あとエキシビのロミジュリ。いいよねえ・・・。

そして世界選手権、最終滑走での中野友加里さんの「スペイン奇想曲」。
真央ちゃんがアクセルですんごいひどいこけ方をして、でもその後の演技が素晴らしくて優勝した年です。
・・・あれはもう本当に、素晴らしかったね。改めて見ても、ものすごい気迫で、完璧だった。
最後スタンディングオベーションで会場がすごい事になってたけど、納得。
私も家で1人スタンディングオベーションしてたんと違うかな^^

真央ちゃんだけでなく、いろんな人の演技を改めて見て、本当に感動しておりました。

そうそう、本でキム・ヨナさんに関する記事は非常にさらっと。真央ちゃん自身はそんなに意識してないとの事で。
必要以上にライバルライバルと煽り立てる報道は好きじゃないので、その事に関しても、非常に好ましく思える本でした^^



今年の母の日

(2011-05-10)
今年の母の日は、わたくし、仕事だったんですが、夜ご飯を上娘が作ってくれましたー^^

こり。

DVC00038.jpg


COOKPADで見つけた「ふわふわハヤシオムライス」(料理名正確ではありません^^)。
本人がオムライスとハヤシライスが大好きなための選択だとは思いますがね。

・・・一応私にも聞いてくれたんだよ?「何食べたい?」って。
私基本肉食なもんですから、一番好きなのはステーキ焼き肉ですが、それは・・・ねえ^^?
材料費が半端ないし、子供に作ってもらうにはあまり適当と言えない料理だし。子供らが自力で稼ぐようになってから、お外に連れて行ってもらおう(笑)←なんて贅沢な^^!

後はハンバーグ。これも大好きなんだけど、去年ロコモコ作ってくれたんだよねー。だから同じになっちゃうし。って事で、「お任せで。」と私がお願いしました。

このハヤシ、ルー使ってないんだよ?材料はびっくりするくらいシンプルなんだけど、美味しかったー・・・。まぢで。
作る過程を見てた大熊が、仕事帰りに車の中で「玉ねぎがだいぶこげてた。かなり香ばしいハヤシになるかも」なんて言ってたんですが、全然そんなことなくて、本当に美味しかった。

卵は残念ながら技量の問題で上手く巻く事は出来なかったようですが、でも満点です!!

普段料理とかお菓子作りとか全く興味のない子なので、料理するのは学校の家庭科か、母の日だけなんですが、でも侮ることなかれ、うまいこと作るわー。
めちゃめちゃ不器用な人なんですが、毎回見直してしまいます。

下娘は部活の試合だったので半日でかけていて、帰ってから大熊がコタツをしまって部屋を片付けるのを手伝ってくれて、そしてカーネーションをその後わざわざ買いに行ってくれました。

DVC00039.jpg


オーソドックスですが、これまたうれしい^^

「何かしよう」って思ってくれる事が一番嬉しいです^^


阪急電車 映画感想

(2011-05-01)
昨日はワーナーデーだったので、下娘と見てきました。最近映画は下娘としか見てない(笑)趣味が合うのよねー。上娘(ほぼアニメ系しか見ない)とは全く合わないしな!!

下娘が「友達と行くー」と言うようになるまで、お付き合いいただこうかの。

2時台後半の回を木曜に買っておいたんですが、当日はやっぱり完売してました。チケット購入の列もまだまだ長かった!!



さて、阪急電車。原作は読んでおります。まみさんに借りて^^
でも買っちゃってもいいかな、と思えるくらい、好きです。




そして映画。基本忠実に作られていたなあって。違和感は感じませんでしたね。いろいろ「生」の位置とか違ったり(笑)、設定の違いが無いわけじゃなかったけど、それによって全体の雰囲気が変わってしまったりする事は全くなかったし。

いろんな「うまくいかない」事がある人たちが、普段使う阪急電車で出会ったいろんな人たちとの関わりによって、「ちょっと前向き」になっていく話。

阪急電車沿線に住んでる人たち、通勤通学で使う人たち、昔使っていた人達にとってはたまらない映画でしょうねえ。
私は残念ながら縁がない電車ですけれども、本当に特別なわけじゃない、ドラマに出てくるようなおしゃれなわけでもない、普通の風景で、なつかしーーい感じがしました。

おばあちゃん!!
彼女がもう本当に素敵でした。言葉が綺麗。孫に使う言葉が丁寧で、上品。自分は言葉が汚いので、ものすごく反省しました。だめですよね!まずは言葉から。

そして全く甘くない。ダメなものはダメ。きっぱりしてて、その態度が潔くて好き。嫌いなものは嫌い、いい根性してるしね^^いいなあ、このおばあちゃん。

そして愛菜ちゃん。
かわいいのーーーーーう^^
カツヤが電車で切れたのにおびえて、「ふええっ!」って泣き出すところなんて、ものっそ自然でめちゃめちゃかわいい・・・いやかわいそう。←おい。

ミサ。戸田恵梨香。
下娘、この子が好きで、3月になった時のくりんとした髪の毛の方がかわいいーーとか言ってました^^
あの空手のお兄さんとくっついたんではなかったっけ^^?←一度読んでだけなので、うろ覚えですが・・・。

高校生の悦子。
めちゃめちゃかわいいな!!つか、この映画の女の子、かわいいレベル高すぎ!!
おばかででも優しい玉鉄と、すんごいほのぼのした関係が和みました。

主婦の南果歩。
いやー、あのダサい感じが最高。
でもあのご自宅の雰囲気、いいなあ~。あんな家庭が本当にいいよなあ。優しい旦那さんと、優しい息子と。節約も楽しく。つつましく。ああいう家庭が本当に理想だよなあと思いました。

あんなおばちゃん達に引っ張りまわされたらたまらないけどね^^!
あのおばちゃん達が最後まで結構野放しだったのがいらいらしてて^^、おばあちゃんに「びし!」と言われてやっとスッキリしました。
でも反省なんてせんやろなあ・・・あの類は。

そして一番和んだのはやっぱり圭一くんとゴンちゃんのカップル。圭一くんはあれは広島弁か??近所の広島出身の方に言葉が似てるなあと。

あの朴訥な2人が朴訥にお互いのツボをつく様子なんて、もうめちゃめちゃ笑ったし、和みました。
「せっかくのご好意ですし」とかね。中1の下娘がいたので、それ以降はダメよーーーっ!と、ちょっとドキドキしながら見てましたけど(大笑)ちょうどいいとこでフェードアウトでした^^

野草オタク^^はちょっと「植物図鑑」を思い出しました。←この話も好き。




中谷美紀。
翔子ちゃんのところで泣いた・・・。
小さい翔子ちゃん、あの子もめちゃめちゃ綺麗な子だ。あの子は既にあの年で「かわいい」って言うより「綺麗」。
「美人は損するようにできてるのよ。私みたいにね。」(台詞は正確ではありません)なんてさらりと言える中谷美紀のなんとかっこいい事か!!

基本、これに出てくる大人は子供に甘い言葉を吐かないんですよね。その場しのぎの言葉とか。
「今のあなたには、説明しても分からない」とか、「幸せ?」って聞かれたら、その子が気が楽になるのは「幸せ」って返してあげることかなあと思うんですが、「今はそうじゃないけど、そうなるように頑張ってる」って答えたり。

そういうところがとても心地よく思えました。

面白かったです。空気がすごく優しくて、見終わって「良かったなあ」ってほっとする映画でした。


プロフィール

くまきち

  • Author:くまきち
  • くまきち
    ゲームと読書と映画と、その感想を書くことを愛するそこら辺の主婦。基本的にはネタバレありです!ご注意ください。
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