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ビリーズブートキャンプ 我が家に来たるの巻

(2007-06-30)
いらっしゃいました^^ついに。

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世間様ではかなりの売れ行きとか。最初買おうと思ってたスーパーでも売り切れ。
本日はイオン系スーパーが「お客様感謝デー」との事で、ちょうどチラシを見てビリーを買いに行くと言うねこっちに声をかけてもらい、うちも分までGETしてもらいました!
ねこっち、ありがとう!

そこのスーパーでも残り数個だったらしいですよ・・・。恐るべしビリー。

で、もらったのが6時過ぎくらいだったと思うんですが、私は夜ご飯の支度中なのでもちろん出来ません。

なのに小学生娘ーずが「あけてーあけてー」「せっとしてーせっとしてー」と、うるさいので、セット、テレビをつけて差し上げて。
ビリーバンドは一組しか入ってませんので、じゃんけんして今日は上娘、明日は下娘が使うそうです^^

最初柔軟みたいな事から始まって、テレビでよく見る「腕振りぶんぶん」が出てきて大喜び(笑)
「おかーさん、結構きついよ!これ!」
「もう一回!って・・・ビリー!あんた掛け声かけてるとき休んでるじゃん!私はずっとやってんだよ!」

・・・ビリーさん、8歳児にぼろくそ言われてます・・・。

途中で下娘リタイヤ。
そしたら「ほら!そこ何やってる!」と、ビリーに指摘されてらしく、「うおかーーーさん!ビリー私のこと見えてるよ!」と、立ち上がり再び始める下娘。

まあまあぼちぼちやり終え(もちろんフルパワーではありません)、明日もやるようです。

肝心の私ですが、来週からぼちぼち始めようかな^^
7日間でしっかり実感!コースではなく、出来る事からこつこつとコースで。

一応成果は随時・・・書くかも^^←その程度かい!

ダイエットはする気ですよ!・・なんていいつつ、今日の夜ご飯はナスのはさみ揚げだし(田島くん(@おお振り)の台詞見て食べたくなった^^)。←揚げ物かよ!
いきなりプリンケーキのレシピを見つけて夕方から焼いちゃったし。←ケーキかよ!

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ほんまにやる気あるんでしょうか(笑)いやでも、やりますよ!やりますとも!
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風光る 22 マンガ感想

(2007-06-27)
風光る 22 渡辺多恵子。



さーて。
前巻にて、自らの自分勝手な迷い?で人様を引っ掻き回し、まあでも一応そうする事で自分の中でケリをつけることが出来たらしいおセイさん。
その行動に、他人様に迷惑をかけてまでしでかした事の成果は現れているのか、な今巻ですね。

相変わらず話はまっっっっっっっったく、進んでおりませぬ。前巻がおセイさんの一人上手なお話しであったとしたならば、この22巻は全編通して

さいとうはじめ ひとり上手

な、巻であったと言えるでしょう。
必要な話なんか?・・・まあでもこのマンガは別に「新選組史」ではないからよろしいのか。おセイさんが主人公である時点でね^^むしろこういう話がメインなんだろう。少女漫画だし。

この辺りで斎藤さんにもばらしておいた方が、後々いろいろやりやすくなるんでしょう。

あと最後のおセイさんが切られるシーンも、なんというか、沖田さんにおセイさんの存在の、彼の中での意味を自覚させるためのイベントと言う感じで、ドラマ的に面白いと言うよりは、規定の事件と言った趣で、非常に安易に思えました。
一番簡単な方法じゃない?少女漫画でこういう手法って。

ところで後ろから切られても、相手を殺してしまえばオッケーなんでしたっけ?後ろ傷の規定があまりにも昔の事柄なので、すっかり忘れてしまっておりますわい。もう一度読み返さないといけませんね^^

なんだか今回はいろいろ違和感。
斎藤さん。最初出て来た時はこんな人じゃなかったのに・・・(涙)夢でおセイさんのあんちゃんが出てきたとしても、そしてそこで何を言ったとしても、それは自分の夢じゃん。そう言う事は客観的に判断できる人だったのに。
めっちゃ自分の妄想だけで生きてる人になっちゃって、ちょっと痛い。

そして一番違和感を感じたのは明里さん。斎藤さんくらい知ってるでしょ?知らなくとも、おセイさんが誰かと一緒にいるのに大声で「おセイちゃん」たら呼ぶとは何ちゅう無神経な人だ、と。
この人だって、山南さんの話の時にはもっと大人でもっとかわいらしくて、もっとちゃんと節度のある人として描かれてたような気がするんですけど。
今回の明里さんは、めっちゃ痛い。

さて、その真価が問われる^^おセイさん。
前巻までは「その言動があまりに自分勝手で腹が立つ」と言う意味で、とっても私の印象に残ったんですが、今回は彼女に関してはさらりと読めましたね。私のむかつきのツボを刺激しなかったのか、それとも他の人が強烈だったからか^^。
確かにちょっとは変わったようですよ。到底好きにはなれないキャラですが。

私は斎藤さんには土方さんに言って欲しかったけどね!個人的な希望で。もちろんそうならない事も分かってたけどね。だって話終わっちゃうしね。
話し終わらないとしたら土方さんも共犯になるって選択肢もあるけど、それだけは嫌だし。

なーんかなにもかもが予定調和な話の流れ・・・。

うーん、正直、この流れで、このテンポで進むこのまんがを読むのは、ちょっと辛い。
おセイさんと言う架空のキャラが主人公の少女漫画と分かっていて読んでますけれども、私としては壊れた斎藤さんが見たいわけでも自分勝手な明里さんが見たいわけでも、「かわいいなあ神谷はあ」としか言わない精鋭であるはずの一番隊の隊士が見たいわけでもないのよ。

かっこいい新選組が見たいのよ。
確かにこの漫画、一桁巻までは沖田総司はめっちゃかっこよく、近藤さんも土方さんも男前で、新選組がかっこよく描かれてる!と思って読んでいたのに。

まだしばらく続きますかねえ・・・。この流れが。
今1866年ですよね。師走と言ってるから、この年ももう終わり。1867年、1868年は怒涛のはずですから、その怒涛を際立たせるための、どうでもいいようなゆるいテンポを今あえて書いてる・・・と信じます^^


アウトレット干物 福袋

(2007-06-26)
えーと、いつだったかなあ?

我が家では毎日、時計と天気予報用につける番組がズームイン朝と決まってます。こういうのってご家庭ご家庭で結構不動だよね^^いつもと違うと気持ち悪いというか・・・。「この特集になったら用意しないと!」みたいなサイクルが体に刷り込まれてるので、なかなか変える事が出来ません。
私の子供の頃から毎朝ズームイン。徳光さんだっけかな^^

で、そのズームインで、ネットで買えるおいしいもの、みたいな特集をしていて、そこで紹介されたのがこのアウトレット干物。
妙に印象に残って、一回買ってみたいなと常々思っておりました。

でも、買える期間が決まっているのと、そんな風に紹介されて私のように買いたいと思う人が増えたせいか、200セットくらいだと売り出し開始から十数分で売切れてしまったり。
売り出し開始時間も、平日の午前10時だったり、夜8時だったり、結構家にいなかったり、なんやかんやしてる時間が多くて、数回買えなかったんですが、今回初めてその時間にパソコン前に座っている事が出来たので買ってみました。

今回は数量も多かったし^^500セットだったかな。なので売り切れまで40分くらいありましたから、結構余裕で買えました・・・って言っても、40分で売り切れることもすごいのか^^

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こんな感じー。
福袋なので何が入ってるかはこっちから指定出来ません。いろいろ詰め合わせて20切れ、送料無料で1980円。
この値段が何より魅力。
ネットで何が嫌って送料が高い事が嫌な私にとっては^^、すぐ食いつくほど、魅力的な値段。でしょ?

スイーツなんかで「送料無料」と言いながらも、そのケーキの大きさにその値段!?そのケーキ分と言ってる値段に送料入ってんのちゃうん?と思ってしまうような値段設定を本当にたくさん見てきたので(この辺りの価値観は人それぞれだと思うので、この値段でこのケーキはお得だわ!と思う方もいらっしゃると思います。私は自他共に認めるケチなので^^)、ものを実際には見ていないものの、それがどれだけお徳かは分かります。
だって近所のスーパーで干物買ったって、普通一切れ100円くらいはしますもん。それが20切れで1980円でしょ?・・・めっちゃ妥当じゃん!って。
更に冷凍で来るから、クール宅急便の値段、スイーツのお取り寄せだって安くて800円くらい取られるのに。それがタダなんて^^!!

で、ワクワク待っておりました私の元に、24日、やって来ましたよー!注文したのが17日(夜8時)なので、妥当な時間か。
日曜だったので、朝っぱらからピンポンされて、くま子こさん、まだ寝ておりましたが^^、文句も言わず起きて受け取りました。←休みの日の朝起こされるのが普段は大嫌い^^

来たのがこんなん。

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内容を書いた紙をなくしてしまったのがネックですが^^、縞ほっけ4枚、さんま?丸干し4本、アジの開き10枚、あとなんか・・・。なんかって何だ(笑)!
味付けでゴマみたいなのがまぶしてあったわ。

アウトレットなので、何かが欠けてるの。しっぽが切れていたり、頭がなかったり、身が割れてたり。でも味は問題ないそうです。

アジの開きの頭がないなんて!一体どこを食べたらいいのよ!?・・・な、方以外は、全く問題なく食べられると思います。

私は結構ぱさっとした食感のものも大好きなんです。鶏の胸肉とか、トンボナマリ節とか、干物とか。
スーパーで買う干物はまあそれなりにどこかぱさっとした食感でしょ?干物なんだからそういうもんだと思ってました。
ところが大熊はこのぱさっとした食感が大きらい。「夜ご飯は干物焼いたー」と言うと、必ず渋い顔をされるんですが。

さて、昨日、まずほっけを食べてみました。ほっけ、大きかったよー。
焼いて、食す。

・・・んまい!!全然ぱさっとしてない。しっとりと柔らかく、こりゃうまい。
大熊にも食べさせてみました。

「あ、これなら好きだ。おいしい。干物っぽくない。」

大きな大きな(真剣でかかった^^)ほっけをぺろりと平らげてそうおっしゃってました。

スーパーの干物とは一味違います。スーパーのより塩がかなり利いてるけど^^。
とりあえず冷凍しておけば日持ちするので、当分楽しめそうです。ただ、そうそう毎日干物を食べるわけでもないので、ちょっと多いかな。
朝ごはんが和食のご家庭ならめっちゃいいかも。
私なんかだと、実家が近かったら実家と半分こするのにー^^って感じ。夜にしかお魚を焼かない我が家には、ちょっと多め、かな。
ま、冷凍しておきますけどね。

と言うわけでかなり満足の行く買い物でした。
実は私、支払方法を間違えて選択していて、「この支払方法は出来ませんけど、どうされますか」ってメールが来たんですが、そのメールの対応も非常に親切で、フォローがきちんとしていて、好感が持てました。
ちょっと人気が出ると、天狗っぱなになるお店が多い中で、かなりいい店だと、これで判断。

ネットでこういう掘り出し物を探すのが楽しいよねえ。またいろいろ聞き耳立てて情報を仕入れたいと思います。


ライアーゲーム 最終回感想

(2007-06-24)
ライアーゲーム 最終回3時間スペシャル
「最後にとっておきのゲームをご用意致しました・・・絶望・・・狡猾・・裏切り・・・云々」ってサブタイ長いっつーの!

この3時間スペシャルをどれだけ楽しみにしていたか!上は3×才のおとーさんから、齢8歳の下娘まで^^
一家でご飯も済ませ、後片付けも済ませ、お風呂も済ませ、トイレも済ませ。お布団も敷いて、テーブルの上にはアイスコーヒーを一番でかいコップにナミナミと、コーヒーのお供にパステルのプリンまで用意して、準備万端、家族4人正座して待ってましたがな^^

で、始まったのは総集編。
3時間スペシャルのうち1時間半は総集編。
大熊曰く「最後をこのゴールデンの時間帯にやるって事は、この時間帯で見る人って深夜での今までを見てなかった人もいるだろうから、そういう人向けに総集編になるのは仕方なかったのではないか」と、語ってましたがね。
始まって10分で総集編と分かったと多端、大熊床に寝る、くま子ソファに寝そべる、子供らは「ダンス教えるわー!」とお布団の部屋に行ってしまい、踊り出す・・・。だれるだれる!

「この分じゃ総集編に1時間はかかるね・・・」
「でも最初の1回戦だけで30分だよ・・・ってことは2回戦で30分、敗者復活で30分、今の密輸ゲームに戻るのに1時間半はかかりそうじゃない?」
「下手したら新しい部分なんて残り45分だけだったりしてね!いつもと同じ時間だっつーの!」
「でもそれだけで全部の話を終わらせられるか?密輸ゲームのキリつけて、3回戦って事は4回戦以降もあるって事でしょ?」
「3回戦のキリが着いた所で、『最終ゲームは映画で!』とかなったりしてね!」

・・・なんて話を総集編の間にしてました。・・・よかった、ちゃんとこの3時間のうちに話が終わってて^^
毎日一回録画してあるリストラゲームを見てる娘Bさん、リストラゲームの時だけは戻って来て見てましたけどね^^そんなに好きか!リストラゲーム!ツチダ何とかが土下座する所が好きなんだそうです・・・。8歳少女のツボは分からん・・・。

合間合間に主催者側の事情も挿入されていたので、純粋に『総集編』ってだけじゃないのかもしれないけど。続きが始まって。謎が明らかになって。

すっきりと・・・・・・??????

すっきりしましたか?あれで。
この最終回、私と大熊は、スッキリしたとは言いがたく。
どっちかと言うと、密輸の続きが始まった時からもうずーーーっと、ずーーーっとイッライラし通しでした。

この最終回の感想はどなたのもまだ拝見してません。これからちょっと見てまわろうかなと思ってるんですが、先週、先々週くらいから私と大熊はナオちゃんにいらいらしまくってたんですが、どなたの感想見てもそんな事を書いてらっしゃるのを見た事がないんですよ。
かわいい、とか心洗われる^^とか、好意的に解釈してらっしゃる感想が本当に多くて、そういう風に思えない私の心が汚れてるの(笑)?と、ちょっと不安に。

だって昨日だって、あれを結果オーライと見るならそうなんでしょうけど、ナオのした事って秋山さんを窮地に陥れる、それだけじゃないですか。
自分がしたい事「完全な悪者なんていない。人を信じたい」って言うのを自分の責任で実行するならいいですよ?彼女は自分のそれを実行するのに他人を確認も取らず巻き込んで、他人を窮地に陥れて(ナオちゃんが何もしなければそれなりにその人たちにとっては納得の行く形で終われたのに)、で、尻拭いは自分でしないわけですよ。
何とかそのピンチを秋山さんが救ってくれたら、また次に同じ事を繰り返す。

4回戦にみんなで進もう!って、秋山の最初の作戦ではヨコヤを陥れて他の人はそのお金でライアーゲームを抜けるって事だったと思うんですが、「みんなで4回戦に進めば誰も借金を背負わなくて済む」なんて、あなたが決めていい事なのか????って^^

もう秋山さん見てると、ダダ漏れの穴だらけの器に必死で水を入れてる人に見えて不憫で不憫で^^

そしてヨコヤを「許す」って、あなたが言っていい事じゃないでしょう?秋山さん、母親殺されてるんだよ?それを赤の他人のナオが知ったかぶりに説教する(笑)
何様じゃっ!って。
ものすごい上から目線でものを言う彼女がどうしてもどうしても好きになれませんでした。

と、言う訳で、最終回、ラストほのぼの終わった・・・?辺りまで、秋山さんや他の人たちのおかげで、何とかまあまあ面白く拝見できたかな、と。

でもライアーゲームの趣旨がいまいちよう分かりませなんだ。ナオに出会う前からライーアーゲームってのはあったわけでしょ?あの浮浪者の人が言ってたみたいに。
そしてラスト、まだ続いてる訳でしょ?あの事務局と北大路さんの関係がよー分からん。完全な支配下とかでもないみたいだし。

エリーはあの人の娘さんでしたか!エリーはすっごい好きでした。こってり赤い唇の美しいこと^^!謎めいていて、氷みたいに冷たそうな無表情だけど、でもふっと優しい。そして綺麗な人だー。

レロニラの正体も分からないまま。・・・続きがある事を意識させてるんでしょうかね?

とにかく登場人物が濃ゆくてよかったです。
きのこには最後までもっと悪人でいて欲しかったけど。最後だけ「いい人」にはなって欲しくない。もっと狡猾で、でもやられた!と思わせる解決にして欲しかった。
話としてはみんながナオに同意して、「引き分けに!」何て言い出す辺りがちょっと「あーあ、こんな奇麗事で終わらせちゃうんだ」とがっかり。

終わりはハッピーエンドがいいんです。後味悪い終わり方は嫌いだし。
でもあまりにもこんな簡単に「いい人」な終わり方にしてしまったのがもったいない。正直、そう思ってしまいました。
注文多くてスミマセン^^

秋山さんがかっこよくて、それが美味しい話でしたけどね^^


おおきく振りかぶって 11話 夏がはじまる アニメ感想

(2007-06-23)
第11話 夏がはじまる。

初めてリアルタイムで見た^^!8話から見出したけど、ずっと録画して見てて、先週も見ようと思ってたのに買い物から帰れず。今週は満を持してテレビ前で正座して(うそ)待ちました。

抽選会会場にて。
まずはトイレから(笑)
三橋!手!まず手を洗えー!
榛名サンとぶつかる三橋、「阿部って誰?」な榛名も手!手を洗えー!と、そればっかり気になって仕方のない場面でした。
せっかく榛名出たのにー!アニメにそんな事突っ込むなよと思いながらも・・・。

で、トイレが終わって^^。←誰の!
席に帰ってから、「ガムでももらったか?」な意味のフォローも欲しかったなあ。先週に続き。
今日の絵は何だかえらくキラキラしい絵でしたね。初回の「んまあ何て綺麗な絵」ってのとはまたちょっと違う、異様にキラキラしてませんでしたか・・・?

そして栄冠は君に輝く。野球が大好き!って分けでもない私でも知っている、そして口ずさめる、名曲ですよね。
やっぱ夏のイメージ。夏と言えば応援席の画像と、テレビの画面をL字型に区切ったCM(笑)、そしてこの曲、って感じ。
プロ野球はさほど興味はなくとも高校野球は結構子供の頃から見ていたので、もうこの曲だけで泣ける(大笑)←はやいよ!!

・・・いい曲だ・・・。

シード校のはげてる人、誰?原作でもいたっけ?全然印象にないわー。
やぐら(と言うのか?初めて知った^^)見て、改めてすごい世界だよなあと。これが県ひとつだもんね。ただひとつ、突き出た線を見て、何だか感心してしまいました。

「くじ運くじ運」って、阿部ってほんとにやな奴^^
桐星ひいて、拍手される花井。取材の人たちに囲まれて「がんばります・・」が、漫画よりも笑えた!

そして和さん。・・・むっちゃかっこいー。ちょっと声が想像してたより軽め?と思ったけど、まあまあそのうち慣れるでしょう。

浜ちゃん登場!は、あまりの鮮やかな髪の色にびっくり。それにしても三橋との身長差すごいね・・・。

今回は非常に三橋のネコ目率が高かったので、ネコ目の三橋が大好きなした娘には大満足の回らしかったです^^

次回は「12話 応援団」
朝一緒にメンタルトレーニングもするハマちゃんと、三橋との思い出話?全編「ハマちゃん」な回でしょうか。これまた楽しみっす!!


コミックではまだこの巻・・・だよね?
現実の夏と、アニメの桐星戦が思いっきりぶち当たる感じがいいですよねえ。


ヴィーナス綺想曲 2 マンガ感想

(2007-06-20)
ヴィーナス綺想曲 2 西形まい。



スキビほど「ムッチャ楽しみー♪」とか思ってる訳ではありませんが、本屋で見るとつい買ってしまう一品。

男言葉の宇海(たかみ)と幼馴染でめっちゃ綺麗顔のアキラの話。
今回はアキラの昔のピアノの家庭教師が出てきて、てんやわんやしてる間に(なんやそれ)ピアノのコンクールに2人が出る事に・・・。

まず素朴な疑問。高校生って、夜10時過ぎまで働いていいもんなん?自分がバイト禁止の高校だったので(10日間だけ母の知り合いの喫茶店を手伝ったことはあるけど^^朝から夕方までだったし。)、その辺の雇用法(笑)がよー分かりません^^
それより中学生はもっとよくないのでは?まず何時とかでなく、働いていいもんなん??

ちょっとそんなことが気になるお年頃。

人間関係もシチュも違うんだけど、やっぱりちょっとキス(@マツモトトモ)とかぶるかなあ。ピアノ関係だとついかぶって見えてしまう。

ただ、絵が非常に私好み。そしてたまにグッとツボに入るシーンがある。アキラの笑顔がグー^^・・・と言うことで、また3が出たら買ってしまうであろうマンガ。

感想はまあこんなもんで・・・。




スキップビート 16 マンガ感想

(2007-06-19)
スキップビート 16 仲村佳樹。



16巻出ました。・・・まだ16巻?って感じ。これに関しては。話は進んでないんだけどね^^

前巻が全編キョーコ&尚VSビーグル犬で、ラストで尚VS蓮の幕開けーで終わりだったのが、今巻はもう全編その尚VS蓮、蓮視点って感じ。

ダークムーンのロケ地での話のはずなのに、ダークムーンシーンは・・・ワンカット・・・?コマで言えば数コマくらいではなかろうかと^^

いやーそれにしても、表紙にびびった(笑)仕事場から昼休みに抜け出して本屋に行ったんですが、「うええ?まぢで?」ってちょっとびっくりな感じの表紙。
↑アマゾンのリンクではまだノーイメージですかいね。いつ解禁ですかいね。アマゾン、遅いよねえ。いっつも。
この2人、いつの間にこんな濃ゆい関係に!私に黙って(笑)!と思ってしまいましたが、中見たら、本誌で「キャッチフレーズコンテスト」とか言うイベントがあって、その絵柄だとか。ほーほう。

まあ2人は例によって例の如く、ことごとく一方通行に終始しておりました。
話が尚絡みになってきて、蓮が彼氏でもないのに、ちょっとうっとうしくはないかい?と思う部分もあったんですが、この巻見てたら、もう蓮が不憫で不憫で・・・(笑)蓮に同情してしまいましたね。さすがに。

尚とバチバチした翌朝、河原でキョー子と出会う蓮、コーンは金髪だったんか?蓮は染めてるのかい?大人になったら黒髪に?←そんなことがあるのか^^?

ところで!尚はキョー子に一体何を言おうとしてたのか!?「好」・・・?「ハオ?」←違います。

そこにまあしらっじらしく(笑)割って入る蓮。もー、ほんまにスマートじゃないよねえ。必死な感じだよねえ。
腰抱きまでしたのに、尚に勝ち誇られちゃってまあ・・・。もうハンカチなくしては読めないシーンですよ!ほろほろほろ・・・。

まーどっちもどっちなんだけどねえ。キョーコさんからしたら。どっちも「まだまだだね!」って感じだと思うんですけど^^!

ラスト、とりあえず1ラウンド終了!で、自分たちの立ち位置に戻って。
尚は本業で実は結構すごい奴と言うことが分かり、前巻に続いて株アップ。カッコいいです。
蓮はへタレながらも美味しいポジゲット!このシーンは結構好きです。キョーコがかわいい・・・。

しかしこの時蓮は本当は何をしてもらうつもりだったのか。知りたいですよねー。ほんまにねー。

さて!次巻では本業の方も進めてくださいねー。ま、これはこれで面白いからいいんですけどねー!

まだまだ蓮の道も茨っぽくて大変そうだよ・・・。ふ。←同情^^

それにしても膝枕ってそんな気持ちがいいものか・・・?殿方は好きだよねえ(笑)?



ライアーゲーム ちょこっと風林火山

(2007-06-18)
これと風林火山だけは相変わらず見てます。

残り後1話となりました。
密輸ゲームを最初大熊が密輪ゲームと間違えていて(見間違い^^)、我が家では相変わらずこの「みつゆゲーム」を「みつりんゲーム」と呼んでいます。・・・どこのアマゾンだよ・・・^^

最初神崎直がかわいいなあと思いながら見てたんですが、回を増す毎に、・・・うっとうしい(笑)。
自分に頭も力もあるならいいさ。何もないくせに奇麗事を言って、全部秋山さんに助けてもらっておいて、「秋山さんを助けたかったの」とか「誰もだましあわなければいいのよ」なんて傲慢だろーーーー!!って。
自分一人すら助けれない人は他人様を「助けたい」なんて思う前にまず自分がその人の足手まといにならない事を優先すべきでは?とか思ってしまう訳ですよ。
と、言う訳で、我が家では家族全員神崎さんがあまり好きではありません。

放送が11時過ぎ???(よく知らない)なので、録って、翌日家族みんなで見ます。抜け駆け厳禁です^^
でも来週はなんと最終回スペシャルで3時間とか!放送は9時から!9時からでも12時までなんだけど、土曜だし、、来週はリアルタイムでの視聴を大熊が許可。お子ちゃまも楽しみにしてます。

特に下娘がこのライアーゲームをひどくお気に入りで、中でも「リストラゲーム」は彼女の心の琴線に触れたらしく、私が知ってるだけでももう6、7回ご覧になってます。ほとんど毎日よ!
一日一回リストラゲーム。・・・・なんかヤダ^^

それにしても秋山さん、めちゃめちゃかっこいいよね。この前の話ではその秋山さんが初めて叫ぶ姿を見て、私まで愕然。秋山さんどうしちゃったの!?あの秋山さんが!!・・・。
ことごとく密輸に失敗する秋山さんの姿を見て、大熊が「これが演技だったらすごいよな」と。

・・・結果は見事どんぴしゃり。私は思いっきり秋山さんにだまされました。・・・招待状が来てもライアーゲームには参加しないことにします・・・。

にやりと笑う不敵な秋山さん、めっちゃめちゃかっこよろしいです。ええもう彼が何をしてくれるか、目が離せません。
きのここきのこ、もー彼らの演技も最高ですよね。あの濃い、濃いい彼らがいなかったらこのドラマの楽しみも半減でしょう。

ヨコヤが、大熊は「忌野清志郎」に似てると言い、私は「近藤真彦」に似てると思ったんですが、どうでしょう?

さて、終わってしまうのが悲しいですが最終回はめちゃめちゃ楽しみです。どんな結末が待ってるのか。神崎直は本当に単なる秋山の「えさ」ってだけなのか(何かもっと裏がありそうと思うんだけど・・)、いろんな謎が解けるのをわくわくしながら待つことにします。

・・・それにしても、はまりまくってる下娘、お友達とライアーゲームの話をしようとしても、誰一人分かってくれる人がいなかったそうです(大笑)小3にはまだ早いかーっ!

プチ風林火山ネタ。

相変わらず由布姫がすかーーーーん!
もーほんとに言わいでええ事を言いおって。「Aくんって、実はBくんがいないと何も出来ないって、Cくんが言ってたよー」って、Aくんに言うか?普通?BくんがもうAくんのために、どれだけ尽くしてるか知っててだよ?
とことんデリカシーのないこのおなごが、どうしてもどうしても好きになれません。

そして出ましただよ!長尾景虎、Gackt。
わたくし、ガクトは好きでも嫌いでもないですが、こないだの回、まだチラ見せだとは言え、この人が出てきた途端、軽!と、正直がっくり。
きっちり綺麗なほそーーーーーい眉毛^^どーみてもビュジュアル系の人だしね。

地に足のついた、地味ではあるけどどっしりと面白いドラマだったのに、いきなりジャニーズ主役のエセ時代劇になってしまったかのようでございました。

ジャニーズ主役のエセ時代劇も見ますよ^^わたし。それはそれ、これはこれだと思ってるし、どっちも用途は違うけど、面白く拝見してますがな。でも、この大河にはそういう軽さを入れて欲しくなかった。もっと地味ーだけど、地に足のついた人がよかった。

初回の感想としてメモ書き程度に。最後、「ガクトでよかったよ!」と言えてたら・・・いいな^^







おおきく振りかぶって 第10話「ちゃくちゃくと」 アニメ感想

(2007-06-17)
10話 ちゃくちゃくと。

二人目の投手の件ですね。原作でも大好きな場面なので、楽しみでした。とか言いながら、来週の抽選会の話も、桐星戦の話も大好きなので、この話だからって事は全くないかも^^毎週楽しみで仕方ないです。

今回は妙に絵が気になったかなあ。ちょっと雑い部分が目立つことなかったですか?毎週放送のアニメなら仕方ないのかもしれないけど。
アップじゃない人の顔が雑いなあと思いながらも、ケーキが妙にリアルだったり、放り上げたボールが妙に綺麗だったりしてましたけどね。

モモカンの「赤点の話」。「実話?」とか言う突っ込みありましたよね!漫画だと。それが欲しかったなあ。
他にも原作だと書き文字のフォローがあったけど、アニメだとそれがないので(三橋の「怒るのか怒らないのか」とかいろいろ)、ちょっと足りないような気がしました。いろいろと。

レンのサプライズパーティーはでも原作より笑えた^^かーちゃん、いいよね!レンママ!
「鳥のような声」って一体どんな声よと思ってたのが、本当に鳥みたいな声だった(大笑)!絞め殺されてるみたいな^^れーーーーんーーーーー!って。あれはグッジョブ!声優さん!

ママンに素直に「ごめんなさい」が言える三橋が愛い奴で。花井に対して「いい子ねえ」な、ママは本当に三橋そっくり。
ちょっと固まった空気の中で「じゃあパーティーしようよ!」(台詞覚えてません^^)な田島が本当にいい奴だ。

三橋の的の場所で、「努力の賜物だろ」なんて言う田島は本当に本当にかっこいい。三橋の部屋に入ってまずエロ本探すのも田島(笑)
もう田島が見る度にどんどん好きになっております。

阿部は本当に言葉が足りんのよ!「言わなきゃ分からない」って言うのは自分も一緒なのに、その事棚にあげてよう言うわって感じ^^!

「こいつの努力を全部生かしてやりたい」って気持ちは、三橋に伝わってないもん!三橋からすれば、投球練習の話からいきなり「赤点回避!」って怒って引きずられるんだもん。「努力を生かしてやりたいから」「勝たせてやりたいから」が伝わってないから、ただただ突然怒られるんだもん、そりゃあビクるって!・・・まあ普通はキョどりはしないけどね^^

ま、その辺りが阿部らしい所で且つ三橋らしいところなんでしょう。これからこの2人の関係もどう変わっていくか楽しみですよね。

それにしても「甲子園行こうな」「行き」「たい」なシーンが本当にいいシーンだと思いました。変わっていくのよ、みんな。いろんな事積み重ねてね。

さて来週は楽しみな^^抽選会ですよ!トイレで榛名サンとぶつかる回ですね!榛名出るよ榛名!またわくわくしながら待ちたいと思います。


このくらいかな?抽選会の話。私の本じゃないから覚えてないわー。早く全巻そろえたいです^^・・・大熊の金で。


天空の城ラピュタ

(2007-06-16)
昨日やってましたね。テレビで。
もー何度も見てるのに、何度でも見てしまう。



ラピュタと、ナウシカと、紅豚と、トトロと、千千尋と、魔女の宅急便、耳を澄ませば。もののけ姫とハウルはDVDもってるし。千と千尋も赤くなかったら買うのにー!

猫の恩返しも結構好きなのでやってたら見てしまうかも。ゲドは・・・。見てないけど、レンタルして見たいとも思わない。テレビでやったら見るかも^^たぬきは一応見たけど、ふーん・・・程度で。後は見てないかな。

と言うわけでラピュタ。
いやー面白かった!話の流れはもちろん知ってるんだど、知っててもわくわくする。知ってても楽しい!
もー見ててきゅんきゅんしますよ。このアニメ。大好きですね。

パズー、久しぶりに見たので、「あれ?こんな幼い子ども子どもした顔だっけ?」と一瞬違和感。最初に出てきた時の顔ね。
でも要塞??で、シータを助けようと必死な時なんてもうめちゃめちゃかっこよくて、ああ、私の記憶にあった顔だー^^と。
この子がもう惚れ惚れするほど「男の子」。今の感覚でいうならいっそ古いくらいの。シータを守ろうとするパズーが本当に本当にもうかっこよくて、きゅん死にでございます(笑)

そういう意味で言うならシータもやっぱりちょっと古い感じの理想の女の子だよね。でもそれこそがジブリの王道だと思う訳ですだよ。

ちょっと恥ずかしいような、年を取るにつれ言えなくなるような、そんなまっすぐさを綺麗に真正面から描いてくれる、だからいい。嫌いな人は嫌いでしょうけど^^

ドーラ一家いいよねえ。全くの善人でもないけど。方法選ばないしね^^でもいい。かっちょいい。あの「ママ!」が本当にいい味出してる!

ラピュタの謎はちょっとよく分からないけど。700年前に何があったの?なんのための?どうして王家がそんな風に下に降りて普通の人として暮らしてたの?私はよく分からなかったんですが、説明されてましたっけ?

まあそんな「なぜ?どうして?」も、見終わってこんなものを書いてるからこそ「そういえばあれって何でだっけ?」と考えちゃうけど、見てそのままだったらそういう?よりも、よかったなあ面白かったなあって気持ちの方が強いので、あんまり不思議に思わないんですよね。私はね^^

あのロボットも好き。要塞で動き出した時はめちゃめちゃ怖かったけど。ものすごい印象に残るロボット。怖くもあり、ラピュタでただ一体動いてるロボットのように、暖かくもあり。
そういう不思議なものを作るのうまいよなあと。
ナウシカの巨神兵も大好きだもん(大笑)、私。あれ、最初に見た時のものすごいインパクトは忘れられません。怖いんだけど、、でも強烈に印象に残って、なんだか好きになっちゃった・・・感じ^^。
おどろおどろしさの中に何と言うか、愛嬌みたいなものが感じられませんか?

飛ぶ船・・?なんと言えばいいんだ、あれがまたいいですよね。私あの小型の羽根がついてるやつ(二人乗りの)、乗りたいなあ。
空を飛びたい人なので、ジブリ独特の浮遊感がたまりません。

ラスト、エンドロールの時でいいから、トトロの時みたいな感じで、シータのふるさとに着いた二人の姿とか、新しい船を作るドーラ一家の姿とか見たかったな。

でも非常に楽しく拝見しました。また放送されたら見ちゃうだろうな。きっとね。








柿安三尺三寸箸

(2007-06-11)
日曜家族ランチ。
・・・・あり?一人足りないぞ^^?
上娘はねこっちファミリーにプールに連れて行ってもらっていたので、下娘と3人で行って来ました。
上娘はとにかく好き嫌いが多い!外食は「オムライス」か「回転寿司」以外はひたすら文句ばかり。・・・というわけで、上娘の呪縛から逃れた家族3人は足取りも軽く^^選び放題のささやかなランチに(大笑)

最初同じような取り放題の「太陽のごちそう」に行きたかったんだけど、すんごい人!だったので、そこよりは待ち時間の少なそうなこちらにしました。
太陽のごちそう、いつ行っても一番待ち時間長いんだけど。そんなに美味しいのかな?今度ぜひトライしてみたいです。

さて、「柿安三尺三寸箸」「体の中からキレイになるビュッフェレストラン」だそうです。

昼は90分制限で、大人1680円(土日祝は1880円)、小学生1000円。4歳以上、3歳以下・・・と結構細かく分類されてます。でも無料は0歳だけってちょっとせこいぞ^^
夜は120分制限で2480円(土日祝2580円)、小学生1400円。夜だけ65歳以上はちょっと安いです。
でも夜にしたら結構な値段だよねー。行くならランチタイムで。

大熊は1300円プラスの「黒毛和牛しゃぶしゃぶ」にも惹かれてましたが、これは取り放題ではないみたい。1人前、って感じで来るのかな?とりあえず今回は見送り。彼はいまだダイエット中^^

さて、大熊の一回目。

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もりもり。

私の1回目。

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もりもり^^

下娘の1回目。

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左奥の豚は食べられません。持参品です。

下娘はこの後カレーを1杯食べて、デザート。彼女にしてはいろんな種類を食べてたけどね。
ちょっと安めのバイキングに行ったら、「たこやき」とアイスくらいしか食べない人だから。
そんなに野菜とか平気な方じゃないけど(全く食べないわけでもない。全く食べないのは上娘)、でも普通に食べてたから、美味しかったのではないでしょうか。

私の2回目。

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右奥の手羽以外はひとつもかぶってません。でもまだアレもコレも食べてません。なるべくちょっとずつと思って選んだんだけど。
ご飯は一回目が黒米、2回目が六穀米。

「お箸で切れる有機大根のじっくり旨煮」が美味しかった。2回目手前中央。固さはそんなにとろとろではない。それなりに箸にも手ごたえがあるんだけど、中までじっくり味がしみていて、美味しかったー!

卯の花もいい味。卯の花大好き^^
柿安特製ハンバーグも美味しかった!ちゃんとしたハンバーグ。

味はどれもこれも濃い味ではないのに、しっかりした味。濃いが味苦手な(多分私は東北には住めない・・・)私には非常にうれしい味付けでした。

デザート。ちょっと控えめにおまんじゅう系を抜いて取ってみました。

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奥左がカスピ海ヨーグルトにブルーベリーソース(少しでも目にいいものを^^今更)。まん中が柿次郎名物おはぎ。右がマシュマロヨーグルト(多分)。

手前右がわらび餅。まん中がスイートポテト、そして左はカプチーノ。
飲み物も当然フリー。種類はさほど多くはないけど・・・。

おはぎがびっくり!周りが黒いけどあんこじゃないの。一口ほおばって

ごまーーーーーーーーっ!!

と叫びたくなるごまの風味。上娘ならその場で卒倒しそうに濃厚なごま^^。ごまが大好きな私にはたまらない味。おいしーーーい!

わらびもちもちょっと独特。これはこれでおいしいけど、私はわらびもちはオーソドックスな方が好きかな^^餅自体の甘さは控えめで、きな粉が甘い奴。・・・これはお店のわらびもちじゃなくて、おうちで作るわらびもちか(笑)お店で買う奴は餅自体が甘い奴ばっかりだもんね。

スイートポテトもナイス。最後にまだ少し余裕があったので、大熊お勧めの「ゴマ団子」を食べました。
しっかりと揚がったゴマの風味とお餅の感触がもうたまらん。これめちゃめちゃ美味しかった。

総評はとにかくまっとうな仕事してますな、と言う味。なんと言うか、好感の持てる味。しっかり作ってある味。
もちろん私の好きな味^^

と言うわけで、☆4.5で。ここ好きだよー。

もうちょっとフリードリンクにも凝って欲しいかな^^で、マイナス0.5。

前日はリトルパティシエでまたしてもスイーツブッフェしてるし。そろそろヤヴァい感じです。やっぱ帰りにビリーを買うべきだったかな(笑)!心惹かれまくりのビリーブートキャンプ
今水面下でレンタル交渉中ですが^^、上手くいかなかったら大熊が買ってくれるそうです(大笑)ほんまか!


おおきく振りかぶって 第9話 「過去」  アニメ感想

(2007-06-10)
待ってました!榛名がやな奴な第9話、『過去』ですね。

録画したのをさっき途中まで大熊と見ていて、大熊も漫画を読んでるはずなのに、ものっそおかんむりでした^^。
「なんでこんなのがいいの?むちゃくちゃやな奴じゃん。阿部が言ってる事が正しいじゃん。」とぶつぶつ。
「こんな奴は部活なんてやらなきゃいいんじゃん。怪我するのがやだから投げないとか言うなら。シニアやってとっととプロに入ればいいんだよ(そういう方法があるの??私にはよく分からないけど)」とか。

仕舞いには「榛名はジャイアンだ!お前はジャイアンが好きだったのか!」って(笑)。

私、榛名が好きだとは言ってるけど、榛名が正しいとはこれっぽっちも言ってないじゃん^^。榛名がいい奴だともこれっぽっちも言ってないじゃん^^。
やな奴だよ、ホントに。阿部が言ってることが正しいよ!ねえ?
でもすんごいやな奴で自分勝手で巨乳好きだけど、ある種彼の中では筋が通ってて、結構面白い奴じゃん、と思うのですが。

大熊に対しては「ジャイアンはデ○だからきらい。榛名はかっこいいからいいの!」と答えておきました。簡単に言えばそうかも(大笑)

さて、過去。
まあ原作に忠実で。
三橋が面白かったわ。会話のテンポがよくて、原作そのままな感じでよかったです。

でも漫画を読んだよりも、もっと榛名と阿部に因縁めいたものを感じる造りだったかなあとは思いましたね。
やってる事は本当にそのまんまなんだけど、声がつくとちょっと印象が変わると言うか、強調される感じがするというか。

勝って一言言うためにってあんな必死になって追いかけなくても(笑)。どーせ嫌味な事言って、阿部をムカ!とさせるだけでしょ?そんなに阿部を怒らせるのが好きなのかな?
秋丸(だっけ?)の「構いすぎるから・・・」と言う台詞に100パーセント同意ですね。ほんまに。

秋丸さんは榛名の全力投球を受けられるんでしょうか?その辺が知りたい。

今日は栄口くんもよかったー。彼はなんだかいつもベスポジにいますね。素敵だ・・・。

何かもうこのアニメを見てると、毎回にやにやと勝手に顔が弛んでしまうのはいかがなものかと。何ででしょうねえ^^?

来週は二番目の捕手と投手決め。落ち込む三橋の回ですね。こりゃまた楽しみ。ほんまに久しぶりに毎週楽しみなアニメになってます。





シュガー ファミリー 2 マンガ感想

(2007-06-06)
シュガー☆ファミリー 2 萩尾彬。



いっそすがすがしいほどイロモノまんが。
自らイロモノ担当を自負するわたくし、まみさん(私信)、多分LALAの「キスよりも早く」も買っちゃうよ^^そんな気がする。
「おお振り」で榛名がいいよなあと思いつつ読んでいくと、和さん(桐星)が「榛名はイロモノだと思ってる」と、準太に言うシーンがあったでしょ。

・・・・やっぱりか(笑)!

最近ますます自らのイロモノ魂を感じる日々が続きます。・・・イロモノの意味は違うがな!

ま、そんなこたぁどーでもええがな。
シュガーファミリー。あまりにも想定内の展開で随時進行中。これが10巻目だったら買うのをやめるかもしれませんが、まだ2巻目なのでおけ!と言うことで。

それにしても無駄に肌蹴てる夕夏ちゃん。毎回のサービスカットは一体誰のためのサービス?
内容はまー、どーと言うこともないんですが、最近、私は自分が買ったマンガを、まず娘達に読ませられるか否か、判断します^^
こないだから買ってる本、オトメンは許可。メイド様、番長も許可。メンズ校は不許可。はつみつの花、草川為モノは許可。・・・ってところでしょうか。・・・それにしても見事なイロモノぞろい。ふ・・・ふふふ。草川さんはイロモノとは違うかな?

で、このシュガー☆ファミリーは私の判断で不許可としました。行為はないが、台詞とシチュエーションが際どいよなあと。

にーちゃんの変態度合いはますます冴え渡り、女装には真剣どん引き。
うーん、さすがだ・・・。
が、それでもやっぱり絵が好き・・・。いやほんとに綺麗な絵だよなあ。この絵が崩れないことを祈るばかりなり^^。

3年?4年前の短編が巻末に収録。絵はあんまり変りませんが何より変わらないのが男の人の髪型(大笑)
なーんかもう本編のにーちゃんが無理無理高校の制服着てるみたいで、最初から最後まで違和感がありました。
話はこの人らしい話だよなあと。かわいい話だよなあと思ったんですけどね!

さて、次は二ノ宮先生ネタですね。


オーラ ~ 美しい感動 ~ CD オムニバス

(2007-06-04)
オーラの泉とは関係ありません。多分ね^^



これこれ。つい衝動的に買ってしまいました。
収録曲は以下の通り。

1.ケルティック・ウーマン 「ユー・レイズ・ミー・アップ」
世界中に感動を呼んだアイルランドの宝石が奏でる美しいハーモニー。

2.サラ・ブライトマン 「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」
輝けるディーヴァ、サラ・ブライトマンの全世界で1,500万枚を超えるセールスを記録した名曲。

3.アディエマス 「涙の歌」
テレビ朝日系「オーラの泉」 番組使用曲。美しいコーラスパートに心が解放される。

4.リベラ 「彼方の光」
NHK土曜ドラマ「氷壁」主題歌として話題を呼んだ"天使の歌声"。

5.ヴァネッサ・メイ 「トゥーランドットのヴァイオリン・ファンタジー」
"イナバウアー"の感動シーンを彩った美しいヴァイオリンの音色。

6.エンニオ・モリコーネ 「ニュー・シネマ・パラダイス」
日本生命「愛する人のために」CMソング・オリジナルヴァージョン。名作映画の主題曲を巨匠本人の指揮によるオーケストラ演奏で。

7.サーシャ&ショウナ 「タイム ~バッハ:G線上のアリア」
癒しの代名詞、バッハの名曲を美貌の新人女性デュオによるポップなヴァージョンで。

8.葉加瀬 太郎&フォーエバー・タンゴ 「リベルタンゴ」
日本を代表するヴァイオリニストと世界のトップ・タンゴ・オーケストラによって奏でられる極上のタンゴ。

9.シークレット・ガーデン 「ソング・フロム・シークレット・ガーデン」
ドラマ「若者の日向」使用曲。ヒーリング・ミュージック人気ユニットの名曲を。

10. フィリッパ・ジョルダーノ 「ハバネラ」
クラブ・ビートとオペラ・アリアの刺激的な出会い。イタリア出身の歌姫フィリッパの代表曲。

11. アミーチ・フォーエヴァー 「ジュピター ~ホルスト:惑星」
日本でも大人気のクラシックの名曲を、男女5人組人気グループのハーモニーで。

12. 坂本龍一 「戦場のメリー・クリスマス (オーケストラ・ライヴ・ヴァージョン) -テーマ-」
映画音楽「戦場のメリー・クリスマス」を坂本龍一自身がプロデュースしたオーケストラ・ライヴ・ヴァージョンで。

13. ジョルジア・フマンティ 「アリア(風) ~サン=サーンス:白鳥」
イタリアが生んだ情熱のディーヴァが歌う優しいメロディ。

14. 千住 明 「ピアノ協奏曲「宿命」(ピアノ・ソロ・ヴァージョン) :演奏 羽田健太郎
TBS系日曜劇場「砂の器」劇中で主人公が披露したあの曲を、羽田健太郎のピアノ・ソロで聴かせる別ヴァージョン。

15. ナターシャ・マーシュ 「ジムノペディ 第1番」
UKクラシック・チャートNo.1 高貴なクリスタル・ヴォイスが紡ぎだすサティの名曲。

16. クロエ from ケルティック・ウーマン 「家路」
ドヴォルザークの名曲をケルティック・ウーマン最年少ソリストの清楚な歌声で。

17. マキシム 「デボラのテーマ(映画「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」より)」
鍵盤のプリンスが奏でるモリコーネのロマンティックなメロディ。

18. 鈴木慶江 「千の風になって」
生きている者に届けられる限りなく優しいメッセージ。感動の1曲を珠玉のソプラノ・ヴォイスで。

19. グレゴリアン 「メイド・オブ・オリンズ」
テレビ朝日系「オーラの泉」 番組使用曲。サラ・ブライトマンのプロデューサーによるプロジェクト"グレゴリアン"による聖なる響き。

20. ヌーノ 「アメイジング・グレイス」
ゴスペルの名曲をポルトガルの人気カウンター・テナーの清らかな美声で。

一番聞きたかったのはケルティック・ウーマンのレイズ・ミー・アップ。これは私にとってはフィギュアスケートの荒川静香さんがエキシビジョンで滑ってた曲、と言うイメージ。
あの滑らかーなすべりでね、曲と相まって、すんごい好きでした。何ていい曲なんだ!と思ってたら、今年のお正月の白虎隊(山下君)のメインテーマにされてて。
多分この「白虎隊の曲」としてメジャーになったのではないかと。今、何かのCMでも使われてるしね。

ケルティック・ウーマンのCDを買おうかと思ったんですが、他の曲全く知らないのにアルバムを買っちゃって、いまいちだったらどうしようとずっと躊躇してて^^。
そしたらこんなCDを見つけてしまったので。他の曲も好きなものがいっぱい入ってるし、お得←くまきっつあんの行動理念。

やっぱりこの曲、いいです。本当に。メロディーも歌声も。白虎隊、見ていて「???」と思いながらもこの曲だけで泣けましたもん(笑)

サラ・ブライトマンの曲も本当に透き通るような歌声で、心が洗われるようです^^

誰も寝てはならぬ・・もねえ。もうあまりにもあのシーンがインプットされちゃって。これも無条件で泣ける(笑)あまりにもパブロフ犬な私。

ハバネラは、漫画キス@マツモトトモですよ!あれでどんな曲だろうとクラシックのCDを借りてきて、ああこれか、と。これも好き、と。
先シーズンの真央ちゃんのエキシビですよね。

ジュピター。今週末のピアノの発表会で上娘が弾く曲です。彼女に聞かせてみました。「・・・・・」「・・・・・」
ゆうに1分は聞いた後で「ああ!これジュピターじゃん!」と。
・・・かーちゃんはあんたの発表が恐ろしいです・・・(涙)

宿命。奇しくもピアノはハネケン。今日彼の訃報をYAHOOトピックで見た時、びっくりして固まってしまいました。
題名のない音楽会で、鍵盤の上を踊るように、跳ねるように動く彼の手を見るのが、楽しそうに演奏する彼のピアノを聞くのが大好きでした。
このCDに彼の演奏が入ってるなんて全く知らずに買ったんですが、買ってよかったと、しみじみ思ってしまいました。
この曲は楽しい曲ではないけどね。
ご冥福をお祈りします。

千の風になって。秋山さんのふとーーーい声のイメージが強いので^^ちょっと最初は違和感を感じましたが、でもこの方の歌声も良く合っていて、優しい感じの曲に。本当に、心に染みる曲ですよね。

アメイジング・グレイス。本当にたくさんの方が歌ってらっしゃる曲。名曲中の名曲だよなと思います。ゴスペルとことですが、わたくしのように宗教的な意味合いを全く分からないものが聞いても、ただただ純粋に感動できるすごい力を持った曲だと思います。

これ一枚でデトックス。最近このブログでデトックスデトックス言ってますが、なんぼほど汚れてるねん自分!と、自ら突っ込みを入れておきます。
しかし、体によどみを感じているあなたにもお勧め^^
いっぱいぶよぶよ汚れたものが出て行ってすっきりキレイな体になったような気になること請け合い!・・・あくまで「気に」ですが^^


君に届け 4 マンガ感想

(2007-06-03)
君に届け 4 椎名軽穂。


<まみさん蔵>

爽子バーサス胡桃ちゃん。
爽子の人の良さに付け込んで自分に都合のいいように使おうとする胡桃ちゃん。
でも爽子はただ「人がいい」っていうんじゃないところが胡桃ちゃんの計算違い。
思うように動いてくれない爽子にいらいらしながらも、他人には隠し続ける本性を爽子に見せていくうちに、そんな汚い所がある自分をもそのまま受け止めてくれる爽子とちょっとずつ近づいて・・・行ってるのかあ?って話^^

胡桃ちゃんは計算まこちゃんだけど、とことんやな奴ではないんだよね。だから好き。
矢野ちんとちづにばれちゃった後も、「言えばいいよ!」と強がる胡桃ちゃんが本当にかわいい。最後はうるりと来ました。
やり方はアレだけど、でもこの子なりにね、頑張ってるんだなあと。でもきっとそんな事で手には入らないことも分かってるんだろうけどね。
「女の子」だよなあ・・・と、しみじみ思ってしまいました。

相も変わらず本当に、矢野ちんとちづがいい!この2人と味方につけた事で、爽子、もう向う所敵なしじゃん。ねえ?

龍とちづはやっぱりかーーーっ!でも龍、ものすごい当分、報われそうにないよね(笑)!でもそれでも良さそうな感じだ、彼は。
なんかまったりと達観してて、いいキャラだよ。

今巻のときめきポイント:龍が「さわこ」といったのに嫉妬する風早。
だからね!名前ネタに弱いんだって!もういいよねー!ほんとにねー!
名前は特別なのよ!床ごろごろ転げまわるくらい、きゅん死ポイントでした(大笑)

お笑いポイント:
「陰気者で得をしていたのか!」・・・さだこ・・・。
「うん、かっこよかった。赤くて」・・・シャアでもいいのかさだこ。
貞子裏番伝説・・・さだこ・・・。

龍としゃべってた爽子を連れ出しちゃったあと、風早と座って話す爽子、めちゃめちゃかわいかった・・・。ここでも私の心はデトックス。
ラスト、胡桃ちゃんと話す所もね。
ああ、心のウミがいっぱい流れ去って行きました。

それにしてももどかしいけどね^^!次が楽しみだよー。秋かい・・・夏を越さねばの・・・。ふ。







おおきく振りかぶって 8話 スゴイ投手?

(2007-06-02)
やっとテレビ放送に追いつきました^^
ねこっちが7話までDVDに焼いてくれたので。ありがとーーーう。

本日よりテレビ前観戦。・・・観賞か^^?

榛名サン出てきたよ!榛名サン!←榛名好き(笑)

声は榛名サン単体だと全然気にならないけど、阿部とセットだとちょっと違和感あり。阿部くんがイメージより低すぎるというか、ニヒルすぎるというか、大人すぎるというか・・・^^二枚目声過ぎるんだよねえ。
これが三橋とかと話してるならまあまあそれなりに慣れてきたけど、何か榛名サンと喋ってると、阿部の方が大人声なんだもん。その辺が違和感あり。

さて、最初、栄口くんと会う所がちょこっと変わってましたね。時間短縮のためでしょうか。でも私、あの肉まんのエピがかわいくて大好きだったので、ちょっと残念。あと「半袖半袖!」とおかーさんに言う所。おかーさんにもすぐ「ごめんなさい」なのね^^かわいいよなあ。

瞑想の話はそのまま。
で、試合見学ですよ。

いやー、今回はこれから大いに絡むであろう人が一杯出てきて楽しい回でしたね。
あの双子のシャツに度肝を抜かれましたが。白黒の漫画でさえ、すんごい柄やなあと思ってましたが、色がなんとピンク!紫がかった??あれはもうチンピラしか着ないでしょう!誰のセンスだよ(笑)
オレメモ(ノートだったかな?)とかね、いい味出してるよなあ。

後はやっぱり桐青の3人組。先を知ってるだけにくーっ!って感じ。
最後の和さんと準太の会話には泣いたからね!

さて、榛名っすよ榛名。まあまあ原作通りではあったけど、ブルペン(?ところでブルペンって何^^?今日また大熊に聞いてみよう)で投げるシーンが、もっと長いように思ってたから、あら、意外とあっさりだわなと言う印象。ボールのすごさが原作の方がもっと伝わる感じがいたしました。
ただ、次回が阿部と榛名の過去話なようなので、あえてあっさりにしたのかな?とも深読み(笑)
単に時間の都合だったらちぇって感じですが^^

キラキラ目の田島もあっさり。でもちっちゃくなる三橋は健在。
ああ、そういえば予想する話が無かったか。

守備に向う榛名の走り方がポテポテしてて妙にかわいかったです。あと加具山、蹴り過ぎだって^^!

結構原作の細かいエピを削ってるのに、それでもゆっくりなテンポだなあと思う不思議。原作は自分のペースで読めるけど、アニメはそうじゃないからかな?

さてさて次回も榛名(めっちゃやな奴な(笑)!)がいっぱい出てくるので非常に楽しみです。

テレビの前でにやにやしながら見てしまう私でした。もっと真面目に見よう・・・。
それにしても、このEDの曲、ほんっとに好きです。いい曲だ・・。


プロフィール

くまきち

  • Author:くまきち
  • くまきち
    ゲームと読書と映画と、その感想を書くことを愛するそこら辺の主婦。基本的にはネタバレありです!ご注意ください。
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